一般社団法人日本カンナビジオール協会

■カンナビジオール(CBD)とは


麻の有効成分を総称して『カンナビノイド』といいます。

米国をはじめ海外では大麻が一部の地域で医療用として使われており、2016年11月にWHO(世界保健機構)にて安全性も高いと発表されています。 カンナビノイドの中のCBDは多くの試験から良好な安全性の特徴、忍容性があり、テトラヒドロカンナビノール(THC)のような精神作用を含むことはなく、乱用、依存、耐性はみられないとされています。

 ・CBD(精神作用を引き起こさない)
 ・THC(精神作用を引き起こす)


現在、CBDは欧米を中心に広く医療への応用の可能性があるとみられ研究されており、海外では医療品や健康食品、化粧品などに使用されている安全性の高い原料です。

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